2010年03月12日

OSAKA SWEETフェスタに向けて2


いよいよ日曜日に開催です!!


大阪発の日本酒プロジェクト第1弾!!



純米吟醸酒 生酒


OSAKA SWEET



3月14日新発売!!




そしてフェスタも開催!!詳しくは↓↓






参加者募集中!!



当日のお楽しみ?これは??






発売へ向けて皆さんで最後の・・・


そしてOSAKA SWEETを送り出しましょう♪






そして当日は↓↓で皆で乾杯??







3月14日は皆さんで楽しみましょう!!  

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2010年03月02日

3月14日11時全員集合

いよいよ 我らが 

 日本酒 「OSAKA SWEET」

                  新発売



   お酒の好きな方も そうでもない方も

   忙しい方も そうでもない方も

           どなたでも ご参加いただけます!

     全員集合! 


  新発売記念オオサカスイート フェスタ 開催

日時 3月14日(日)11時

場所 清鶴酒造株式会社
   
   高槻市富田町6-5-3 (阪急富田駅南へ徒歩10分位)

会費 1,800円

締切 3月12日(金) 定員になり次第締切

   ●おでん  ●おにぎり   ●「オオサカスイート」販売コーナー  他

あなたのご参加 お待ちしています!

参加お申し込みはコチラ

先日 お願いしていました当日お手伝いして頂ける方
募集中です。 下記へお電話又はメールでも結構です。
宜しくお願いします。

お申込み&お問合せ

  町の酒屋古木
    電話 06-6878-5528

    FAX 06-6878-5529



大阪発の日本酒 OSAKA SWEETのご予約はこちらから  

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2010年02月26日

搾り・その2

清鶴酒造では 「ふね」で搾ります。





その「ふね」にもろみの入った袋を積んでいくのです。

だんだん高くなってきました。




ここから搾られたお酒が出てくるのです。

約1名がなかなかこの場から離れないのです。

ちょっと一口頂戴できませんか?と言ってしまった。

  皆様 私1人でお先にすいません。   しかし 満足(◎。◎)




お詫びではありませんが

下の写真は

「袋搾り」とか「雫」とか はたまた「くびつり」とか呼ばれている

搾り方の基本の形が見れました。

通常 大吟醸でしかしないので今日お目にかかるとは思ってもいなかった

光景です。



大吟醸への小手調べで今日されたそうです。

だから1つの袋でされていて 

これでいろんなデータを収集し本番の

大吟醸にそなえられるのでしょう。

私にとっては とても貴重な工程を拝見させて頂きました。



 「もろみ」に圧をかけない究極の搾り方だそうです。  

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2010年02月26日

搾りです。

純米吟醸酒

OSAKA SWEET

お酒造りも後半戦 搾りです。



いよいよ開始(^|^)

さらさらのおかゆのような状態の「もろみ」をこの袋に入れて

ゆっくりと 水分=「お酒」の部分と

      その残りの部分=「酒かす」とに分けるのです。



みんな心  ウキウキ 仕事は緊張!

私は ニタニタ(^・^)

                     つづく

  

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2010年02月23日

OSAKA SWEETラベル決定!

こんにちは。オオサカジンスタッフです。

昨年末~今年初旬に公募されて頂きました「OSAKA SWEET」のラベルデザインですが、
たくさんの作品のご応募を頂き、ありがとうございます。

→[参照]2009年12月15日 日本酒ラベルデザイン募集!

集まった作品を総勢20名以上の関係者にて審査させて頂き、この度採用させて頂くラベルを
決定致しました。

原案


原案に法定表記などを加えたもの




これだけではイメージしづらいということで、実際にプリントアウトして、瓶に貼りつけてみました。



このラベルをデザイン頂いたのはこの方です。

書働家 薛 翔文


働く!「書家」 薛 翔文 (せつ しょうぶん) Shobun Setsu 
http://www.minakaku.jp/setsu/index.html

さて、このOSAKASWEETの発売日は3月14日

いよいよカウントダウンに入ってきました。

価格や販売方法などはまた改めてご案内させて頂きます。
OSAKA SWEETを宜しくお願いいたします。

  

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2010年02月22日

清鶴蔵見学

清鶴酒造の蔵見学に行ってきました。

沢山の方々に ご参加いただき感謝です。

まず玄関に集合!



石井常務さんの案内でくまなく見学させていただきました。



ブログやホームページでの募集でお集まりいただいた

私にとっては大半の方が初めてお会いする方なので

皆さんが楽しんで頂けるだろうか心配でした。

しかし、そんな心配はまったく取り越し苦労でした。

ものすごくアットホームな会にしていただき

参加いただいた方に感謝です。

ありがとうございました。



いよいよ我々の 「オオサカスイート」も

 3月14日発売と決定しました。

蔵でお披露目の会をさせていただけますので

時間は後日発表させていただきます。

3月14日は空けておいてください。

貴方のご参加をお待ちしています。
  

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2010年02月19日

「清鶴」蔵見学

 2月21日(日)の清鶴酒造蔵見学会

沢山の方のご参加ありがとうございます。


蔵内は 火の気が無いので大変寒いです。

服装はできるだけ暖かくして来てください。


一つ お願いがあります。

当日は「なっとう」を食べないで下さい。
(「なっとう」の納豆菌がお酒に悪影響を
  与えるかもしれませんのでご注意下さい。)


現地集合です。 

2月21日(日)午後4時30分

清鶴酒造 高槻市富田町6-5-3
     (阪急富田駅下車 南へ徒歩約10分)
  電話 072-696-0014

町の酒屋古木
  電話06-6878-5528


  

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2010年02月03日

OSAKA SWEETの酒蔵見学を実施します【人数限定】

こんにちは。大阪発日本酒プロジェクトです。

この度、OSAKA SWEETを製造頂いている清鶴酒造さんの酒蔵見学を
実施することに致しました。

普段は見れない日本酒製造の工程を見れるのはもちろん、おみやげもついてきます。
20名限定での実施となりますので、ご参加希望の方は以下をご確認のうえ、
お早めのお申し込をお願い致します。


  
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2010年01月26日

留め仕込み

いよいよ本格的な仕込みです。




山本杜氏が櫂入れをされています。


日本酒造りは先日から仕込んだ「酒母」に

1日目:添え仕込み(麹・蒸し米・水)

2日目:おどり(お休み)

3日目:中仕込み(麹・蒸し米・水)

4日目:留め仕込み(麹・蒸し米・水)

    元気な酒母に4日間で仕込みの総量までの

    大きな仕込にします。(人間と同じで小さく生んで大きく育てる)

今日はその4日目の「留め仕込み」におじゃましてきました。



蒸したお米は熱いので、桶に入れるときは10度以下にしないといけませんので

(常務さんも真剣)冷やしながら桶にいれます。



私もお手伝い。



本日の仕事終了。

仕込みの仕事はこれで一段落。

あとは麹と酵母のお仕事です

杜氏さんと蔵人さんは麹と酵母の働きやすい環境作りに気をつかわれます。


杜氏さん蔵人さんよろしくおねがいします。

搾りは2月18日ごろの予定ですが・・・あくまでも目安です。

みなさん楽しみにお待ち下さい。

   途中で一度ご報告します。お楽しみに!




  

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2010年01月09日

酒母

酒母と書いて「しゅぼ」と読みます。

3段仕込みと言いまして小さな「酒母」を造り

次に3回に分けて倍々の量にします。

その元になる「酒母」造りです。(酒母を酛「もと」とも言います。)


一昨日の「麹」と今日蒸し上げる「蒸し米」と「水」で造ります。



これが一昨日お邪魔して見せていただいた「麹」の出来上がりです。

きれいに、良い麹に仕上がっています。最高にすばらしいです。






この中に「麹」「蒸し米」「水」「酵母」が入っているのを混ぜます。



ちょっと難しい話をしますと、

日本酒の造りの基本は

麹が蒸し米の澱粉を「糖分」にします。(この工程を糖化)

その糖分を酵母が「アルコール」にします。(この工程をアルコール発酵)

この1つのタンクの中で糖化とアルコール発酵の2つの工程が平行して行われています。

これを平行復醗酵と言います。


今朝、私「おはようございます。」

杜氏さん「グッドモーニング。」と

いつもの様に明るくご挨拶いただきましたが、

それ以降は、言葉も少なく蔵全体に緊張した空気が流れていました。


帰り際、杜氏さんに「おじゃましました。」とご挨拶すると、

にこにこした笑顔でお返事いただきました。


純米吟醸酒という神経の使う仕込みにお邪魔したにもかかわらず

快く迎えていただき感謝です。


 今日仕込んだ「酒母」は蔵人さんが毎日チェックをしながら

23日ごろに純米吟醸酒の「酒母」として、

大きな造りの第一歩を踏み出します。


次は23日ごろに つづく








  

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2010年01月08日

お酒造りにはまず、麹(こうじ)を造ります。

麹はお米に麹菌が付き成長したものです。

    お正月にお寺参りに行くと「こぼれうめ」などの名で販売され

    買って帰り甘酒作りに使っていますよね?

    基本的にはあれですが、お酒用のはお酒専用に造りますし少し技術が必要です。

お米を蒸します。



蒸し米のチェック中!




蒸したお米は熱いので、適度に(30度台まで)さまして

麹室(こうじむろ)に入れます。

 (麹室とは麹を造る専用の部屋。部屋の温度は麹菌を育てるために最適の温度と湿度を保つため、中での  作業は大変暑くなります。)



麹菌(麹の菌糸なので目では見えません)を杜氏さんがお米の上空30センチ位のところで

ふあ~ふあ~とまかれます。

   (杜氏さん以外はみんな杜氏さんの仕事を息をひそめて見ているのです。
     空気を動かすと麹菌がどこかへ行ってしまうのです。決してさぼっているのではありません。)

 麹菌がお米に付いて育って、麹となるのですが、

杜氏さん「見えない麹菌の1つを、お米一粒につけるのが理想なんですよ。」

私「・・・理論上は考えられるが・・・」

酒造りって理想の追求の場?こんなふうにお酒造りを見れたのは始めてです。

杜氏さんはじめこの場に入れさせていただいた方々に感謝。

つづく 


  

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2010年01月07日

1月5日から

我らの日本酒が出発

みなさんあけましておめでとうございます。

昨年は名前を決めていただき感謝です。

レッテルはただいま募集中ですのでよろしくお願いします。

お酒の仕込が始まります。

純米吟醸酒を予定しています。

基本的には大吟醸酒に近い造りをします。

1月5日から始まっていますのでさっそくお伺いしてきました。

当然ですが、まずお米を洗うのです。

蔵内にある井戸水を使います。



この井戸です。

冬場は井戸水はあったかいので お米と同じ温度に近くまで冷やすそうです!!!

私「えーそんなんしてんねん!」と驚きです。

常務さん「お米と水の温度差があればお米が割れるのです。」

私「感謝!」



限定吸水をします。



左手にストップウォッチ、右手にカールトンに入れたお米

約8分位

杜氏さんが「よっしゃ!」の掛け声で水から引き上げるのです。

水温5度の冷たい作業ですが緊張とワクワクで蔵は活気がありました。

今日は「酒母」の麹の洗米でした。

明日につづく  

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2009年12月15日

日本酒ラベルデザイン募集!

こんにちは。オオサカジン編集長の福島です。

大阪発の日本酒「OSAKA SWEET」のラベルデザインの募集を開始致します。
採用されれば、あなたが作ったデザインのお酒が店頭に並ぶことになります。



以下、募集要項をご確認のうえ、奮ってご応募下さい。
  
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2009年12月15日

日本酒の名前が決まりました。

こんにちは。オオサカジン編集長のフクシマです。

約1ヶ月間、大阪発の日本酒の名称を募集しましたところ、想像以上の応募を頂きました。
その数約50案!
ご応募頂きました皆様、本当にありがとうございました!
この場を借りて御礼申し上げます。

さて、先日プロジェクトメンバーにて打ち合わせを行いました。

数多くの候補の中から、今回発売する日本酒に合う名称を絞り、
最終的には満場一致で名称が決まりました。

そんなわけで発表致します。
  
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2009年10月19日

日本酒の名付け親大募集!

こんにちは。オオサカジン編集長のフクシマです。

このたび、この日本酒プロジェクトプロデュース第一弾の商品を来年に発売することとなりました。

詳細はこれから徐々に公開していきたいと考えておりますが、純米酒の搾りたてのお酒を発売予定です。


そんなわけでこのお酒の名前を大募集致します。



キーワードとして挙げるならば「大阪発」 「搾りたて」 「ブログ」 「コラボレーション」ってところでしょうか?

どなたか素敵な名前をつけて頂ければと思います。

「いい名前思いついた!!」って方は以下に記載する方法にてご応募ください。
採用された方にはささやかなプレゼントを差し上げたいと思います。

■受付期間
2009年10月19日(月)~11月8日(日)

■応募方法
コチラより「お名前」 「メールアドレス」を記載の上、
メッセージ欄に「お酒の名前」と「名付けた理由(名前の由来)」をご記入して
送信ボタンを押してください。
いくつご応募いただいても結構です。


それではたくさんのご応募お待ちしております。

  

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2009年10月03日

ありがとうございました。

10月1日「日本酒の日」

日本酒を楽しもう!と言う事で

たくさんの方にお集まりいただき

ありがとうございました。

チーズと日本酒や

ソーダ割り日本酒や

いろいろ楽しみました。

そして、スペシャルゲストとして

清鶴酒造 石井常務をお迎えしての

楽しい会となり感謝!

これだけ楽しんでいただける日本酒

さあもっと楽しい日本酒の旅に出かけよう!


最後になりましたが

オオサカジン編集長さん

こがんださんにもお世話になりました。

ありがとうございます。

町の酒屋古木
   古木誠一



  

Posted by 大阪発日本酒プロジェクト at 12:35Comments(1)TrackBack(0)町の酒屋 古木より

2009年09月17日

10月1日の日本酒の日にみんなで日本酒を飲みませんか?

こんにちは。オオサカジン編集長のフクシマです。

第2回ミーティングの日程が決まりました。

第2回ミーティングは10月1日(木)です。

そしてこの日はなんと「日本酒の日」なのです。

そんなにミーティングだけで済ますのはもったいなさ過ぎる!ということで
町の酒屋古木さんのご協力のもと、みんなで日本酒を飲みましょう!ということになりました。

どんなお酒が飲めるのか?は当日来てのお楽しみです。(僕も知りません)
数種類の日本酒に軽食も出ます。

更に当日はゲストとして某酒蔵の社長さまにもご参加頂ける事になりました。

以下、日時、場所、参加方法をご確認のうえ、ご参加ください。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

■日時 
10月1日 19:00~

■参加費用
3,000円(軽食付)

■参加方法
コチラより「参加します!」とメッセージ下さい。
尚、複数人でのご参加の場合は人数もご記入下さい。
3営業日以内に弊社より受付のメールをお送りさせて頂きます。

■場所 
東放エンターテイメント高等学院
〒550-0014大阪市西区北堀江1-1-27 イマイビル4F
Tel.06-6533-0039
http://www.toho-osaka.com/access.html




  

Posted by 大阪発日本酒プロジェクト at 16:18Comments(4)TrackBack(0)日本酒ミーティング

2009年09月15日

第1回目ミーティング報告

こんにちわ。オオサカジン編集長のフクシマです。
9月4日(金)に記念すべき第1回の日本酒プロジェクトのミーティングが開催されました。

今回参加された方は総勢10名。
オオサカジンブロガーはもちろん、オオサカジン以外のブロガーさんにもご参加頂きました。

18:30~約2時間、色々なご意見を頂きましたので抜粋して紹介させて頂きます。


・正しい飲み方、楽しみ方の情報がまだまだ少ないので本プロジェクトではこういった情報も発信していった方が良いのではないか?

・お酒を商品化するのはひとつのプロセスにし、日本酒自体をもっと広める事をゴールにしたい。

・若年層にも飲んでもらえるようなお酒を作りたい。

・日本酒好きだけど周りに飲む人がいないので、飲める仲間も探したい。

・利き酒がしてみたい。

・酒蔵見学に行きたい。

・お酒だけじゃなくてアテとか酒粕を使用したものとかも開発出来ないか?

・本プロジェクトとは別に日本酒愛好会みたいなものを作ったらどうか?


などなどたくさんのご意見を頂きました。

[第1回のミーティングでの決定事項]

・利き酒的なイベントを実施する。
・日本酒愛好会(仮称)を作り、その会の一環として商品開発プロジェクトととする。
・本プロジェクト用にメーリングリストを開設し、メールでも常に意見交換をする。

ということで無事に第1回のミーティングを終えることが出来ました。

ちなみにミーティング後は有志のメンバーで日本酒飲みに行きました^^


そして第2回のミーティングの日程も決定。
第2回ミーティングは10月1日(木)となります。
10月1日はなんと日本酒の日らしいです。

場所や時間については追ってご連絡させて頂きます。

尚、本プロジェクトではまだまだ参加メンバーを募集しております。
次回は参加したい!!という方は10月1日の夕方辺りからのスケジュールを空けておいて
頂けばと存じます。
詳細につきましては近日このブログにて再度告知させて頂きます。

  

Posted by 大阪発日本酒プロジェクト at 13:30Comments(0)TrackBack(0)日本酒ミーティング

2009年08月26日

大阪発の日本酒を作ろう!プロジェクトが始動します。

こんにちわ。


町の酒屋イチローのイチローです。



この度。





大阪発の日本酒を作ろう!プロジェクトが始動します。




皆さん日本酒って飲んでますか??

僕自身も日本酒を飲み始めたのはこの業界に入ってからです。
それまではほとんど日本酒になんか興味はなかったです。
でも最近は飲み屋さんなのでは、主に日本酒です!!



日本酒って字に書いた通り、「日本の酒」ですよね。
しかし最近は日本酒を飲む方・若者が減ってるんですよね?

僕は日本人なら日本酒でしょって思っています(^^)



若者がつい手に取りたく日本酒ってどんなんですかね??

日本酒に抵抗がある方が手に取りたくなる日本酒ってどんなんですかね??



そんなアイデアを出し合って。
大阪発の日本酒を作りませんか?






大阪発の日本酒を作ろう!プロジェクトは、町の酒屋 古木とオオサカジンが中心となり、ブロガー、関西在住の方々みなさんの意見を取り入れながらゼロから大阪ブランドの日本酒を作ろう!というプロジェクトです。
インターネット上だけでなく、定期的に実際に顔を合わせ様々な方のご意見を取り入れながらおいしく飲める日本酒を作れればと考えております。


こんな方はぜひご参加ください!
・お酒が大好きな方
・日本酒が大好きな方
・飲み会が好きな方
・交流が好きな方
・ブログが好きな方
・大阪が好きな方
・集まりが好きな方
・みんなで何かを作り上げたい方などなど


以下の通り、第1回ミーティングが行なわれる事になりました。





第1回のミーティングは9月4日(金)18:30~!

早速ですが第1回の日本酒プロジェクトのミーティングを以下の日程にて開催致します。
ご参加頂ける方はコチラより参加します!とメッセージ下さい。
また事前に時間に間に合わない、遅れることが予想される方はその旨もメッセージ欄に記載頂けますと非常に助かります。

お気軽にご参加ください!!

日時:9月4日(金)18:30~
場所:ジェイ・ライン株式会社大阪本社
住所:大阪市西区南堀江1-11-1栗建ビル8F
アクセス:地下鉄四ツ橋駅5番、6番出口徒歩2分




ではでは9月4日にお会いしましょう♪
どなたでも気楽にご参加下さい(^^)


  

Posted by 大阪発日本酒プロジェクト at 15:46Comments(4)TrackBack(1)町の酒屋 イチローより

2009年08月26日

こんにちは

 こんにちは

大阪は日本酒の発祥の地。

   江戸時代、大阪の酒は美味いので「下り酒」といって

   江戸で高値で取引されていたそうです。

「本当はおいしい大阪の日本酒!」

みんなでわいわい楽しみましょう!

           町の酒屋古木


  

Posted by 大阪発日本酒プロジェクト at 12:38Comments(0)TrackBack(0)町の酒屋 古木より